2017
01.03

瞳の勝手にCinema賞 2016年 スター編

Category: 映画のはなし
ヒューさま

2017年あけましておめでとうございます

大晦日からずっととっても暖かなお正月でした。
孫ちゃんたちと公園に行ったり、ゲームセンターに行ったり、賑やかに過ごしました~♪

映画はまだ1本も観ていません。
今年もマイペースで、まったり~映画鑑賞かな
どうぞ、よろしくお願いします♪


それでは、Cinema賞に続いてスター編、レッツゴー


俳優編


◆そんなあなたにやられました!!賞◆


男優さん

レオナルド・ディカプリオ 「レヴェナント」
告白すると・・・実は、私、そんなにディカプリオの映画観てないーー
それだけに久々に観たこの作品のレオさまの凄まじさ・・・・・圧倒されました


ジェイコブ・トレンブレイ 「ルーム」
世界を初めて見たジャック少年の、あの驚きの瑞々しさ~
戸惑いから子どもらしく元の部屋に戻りたがるその気持ち、けれど意外な逞しさ。
ピュアで可愛い!美少年


ヒュー・グラント 「Re;LIFE」
ダメ男をチャーミングに演じさせたら、絶対右に出る人いないから。
あぁ~、もう、好きすぎる(笑)この駄目加減っぷり。
笑った時の目じりの皺にノックアウトされました。


トム・ハーディ  「マッドマックス 怒りのデスロード」「チャイルド44」「レヴェナント」
たぶん、何作観てもとらえきれないんだろうなあ・・・と思うその魅力、読めないところに惹かれるわ。
新マックス、彼で良かった


トム・コートネイ 「さざなみ」
ちょっと、ちょっと・・・・アカンよ、アカン。そこまで妻に甘えて、自分の感情出しちゃったら・・・。
思わずそう思ってしまうほどの、あまりにも自然なその演技にヤラレタ。


ニコライ・リー・カース  「特捜部Q」シリーズ
原作のイメージとは違ってた悪役顔笑顔など見せない苦々しい表情。
でも「仕事しかできない!」と言い切ったその不器用さ、哀愁すら感じてほっとけない~。
シリーズ、どんどん観たいです。


マティアス・スーナールツ 「ヴェルサイユの宮廷庭師」「ラスト・ボディーガード」
昨年からメキメキ気になる彼
作品によって全然違う“顔”なんだもの~。
「ヴェルサイユの宮廷庭師」では、長髪、クラシックな衣装がとっても魅力的で、また驚かされました。


ヘンリー・カヴィル「コードネーム U.N.C.L.E」」 
冷静沈着、クール(でも意外に包容力もあり!)なプレーボーイ、ソロ役がドンピシャ
スーツ姿がこんなに素敵だなんて!これはぜひ、新007もやって欲しい。
必死にやりあうイリヤを横目で、ワインとパンでオシャレな休憩をとってる彼がツボでした(笑)


ラファエル・ペルソナス 「彼は秘密の女ともだち」
ロマン・デュリスの美しい女性になりたい~っていう熱意が強烈な本作で、
(奥さんの本心に気づけないけど)落ちこむ妻に料理を作り、仕事も一生懸命!なによりイケメンな彼のその後が気になりすぎて・・・


キアヌ・リーブス 「ジョン・ウィック」「砂上の法廷」
アクションの出来る俳優さんはほかにもいるよね。
だけど、彼はやっぱり特別な存在だと思ってしまう。
硬質でクールな、孤独が似合うその顔とただずまい・・・。「砂上の法廷」ではすっかり騙されました。


ファブリス・ルキーニ 「ボヴァリー夫人とパン屋」
もう~~、ずるい、ズルイ。こんなの彼の独壇場だわ。
ドキドキしながらも、時々ぷぷっ・・・。
ラストシーンの「懲りてないよ~」も彼だから許せるのダ。


ロバート・デニーロ  「マイ・インターン」
こんな素敵なシニアになりたい~。
デキルっぷりを鼻にかけず、上から目線で説教することもなく、自分にできることを誠実にこなす。
こういう年長者なら絶対みんなアドバイスもらいたくなるはず!!
あのクローゼットも見習いたいね。ポケットにはハンカチを~。


マーク・ライアンス  「ブリッジ・オブ・スパイ」
地味だけど、見ごたえあるこの作品で、彼の存在がどれだけ光っていたことか。
華やかさなど微塵もない、“ホンモノのスパイ”
トム・ハンクス演じるドノバン(素晴らしかった~)との立場を超えた友情が胸を打ちました。




女優さん

シャーロット・ランプリング「さざなみ」
あぁ・・・・こんなにも長く一緒にいたのに・・、なぜにこんな仕打ちを受けるのか。
胸痛む彼女の想い、緊迫感がひしひしと伝わってくる。
ラストシーンのあの表情も忘れられません。


ケイト・ブランシェット 「キャロル」
いつだって美しいけど・・・本作の美しさは「ため息もの」
いつもより少し低音に聞こえたその声にもドキドキしました。


ルーニー・マーラ 「キャロル」
キャロルに見惚れる彼女の瞳・・・その初々しさ~。
きりりとした眉、前髪、大きな瞳が可愛すぎて・・・ずっと見ていたくなりました。


シアーシャ・ローナン「ブルックリン」
娘さんらしくなりましたネ~
しっかり者のエイリシュの、ちょっぴり硬い表情が、後半花開くように柔らかくなっていく・・・、その変貌に見惚れました。


ニーナ・ホス「あの日のように抱きしめて」
彼女ほど表情の硬い(そう見える)女優さんを見たことない・・・、なのに、胸の奥に秘める愛情や強さをどうしてこんなに感じるのかしら。
ラストシーンの歌声、素晴らしかった~。


マリオン・コティヤール「サンドラの週末」
美人サンで華やかなオーラを持つマリオンが、ここではなんて地味だったんだろう。
線の細さ、精神的弱さ・・・・頑張ってみてはまた落ち込んで・・・、そこにいたのは、まさにサンドラ、そのものでした。


ブリー・ラーソン「ルーム」
子どもを必死で守る母の思い、
救出後、のしかかってくる空白の7年の重さ、世間の目、
「幸せなはずなのに~」この叫びがなんともリアルでした。


パトリシア・クラークソン「しあわせへのまわり道」
どんな役も文句なく上手い女優さんだけど、こんなに涙したり、落ち込んだり、可愛かったり、素敵だったり。
これまでにないほどいろんな表情の彼女を見たのが初めてで・・・ますます好きになりました♪


シャリーズ・セロン 「マッドマックス 怒りのデスロード」
パワーあふれるこの作品の、もう一人の主役!文句なくカッコよかったーー。
マックスと同じくらい寡黙な彼女の、その目の表情が素晴らしい。


ニコール・キッドマン 「パディントン」
美しい彼女が、こんなに嬉々として悪役を演じてくれると嬉しくなっちゃう(笑)
元ご主人のトムさんの、パロディシーンまでやってくれました!!


モニカ・ベルッチ 「夏をゆく人々」「007 スペクター」
「ふしぎの国」の司会を務めるスター、少女が見惚れてしまうのも納得!の存在感、その美しさ。
物語の最後にはどこか作り物のその姿に、もろさまで感じました。
「007」のボンドガール、大人の女の匂いたつような魅力にくらくらしました~。


ジェニファー・ジェイソン・リー「ヘイトフル・エイト」
胡散臭い~クセモノだらけの男たちを凌駕するかのような、紅一点
凄すぎるーー、強烈でした。


今年もたくさんのスターさんたちにうっとりさせられました。

敢えて大賞をつけるとすれば、
男優は、やっぱり私好きなのよ~ダメ男役が似合いすぎるヒュー・グラント
女優は、なんといっても、シャーロットさまだな、今年は。シャーロット・ランプリングに差し上げたいと思います♪



続いて恒例の、スクリーンで見つけた素敵なカップル賞、行きましょうか。


キャロル2

『キャロル』
カップルって聞いて真っ先にこの二人が浮かびました。
ため息ものの美しさ、目が離せませんでしたね~。


NY.jpg

『ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります』
画家のアレックスと妻のルース。
長く一緒にいて分かり合っているからこそ、言い争いもあるけれど、それ以上に相手を思いあう姿が素敵でした。
観る前はピンとこなかったけれど、演じるお二人の相性ピッタリでした。


ギヴァー2

『ギヴァー 記憶を注ぐ者』
若い二人が瑞々しくて・・・眠ってる乙女心がきゅ~ん。
感情の高まりを色で表現しているのが、とっても効果的な作品でした。


リスボンの街

『イマジン』
反響定位を習得したイアンと彼についていくエヴァ。
イアンが彼女に靴を選ぶシーンが楽しい。靴選びのポイントは“響く靴音”
リスボンの街が素敵でした♪



カップル(?)おまけ


いとしき人生の2

『愛しき人生の作り方』
マドレーヌおばあちゃんと大の仲良しの孫ロマン。
いい子だわ~、笑顔がキュートでねぇ・・・、私も孫ちゃんとこんな仲良しでいたいな

ハンソロとチューバッカ

『スターウォーズ フォースの覚醒』
この二人をまた観れるなんてーー!永遠の名伴侶ですよね。


以上、勝手にCinema賞、スター編でした♪

それでは2017年もまた、素敵なスターたちに会えますように
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コメント
>そんなあなたにやられました!!賞
いいですね〜、この言い方(笑)

>告白すると・・・実は、私、そんなにディカプリオの映画観てないーー

告白すると・・・実は、私、ディカプリオ、ほとんど全部見てます〜(爆)
でも、瞳さんのオーリーみたいな感じでは全然なくて、好きな俳優だけど、トキメキはないなぁ。

>ダメ男役が似合いすぎるヒュー・グラント

私も劇場で見てたら、絶対ヒュー様に入れましたよ〜♪

一人一人、みんな納得のコメントです。
マティアス・スーナールツ、「リリーのすべて」にも出てます。「リリー」オススメですよ。ジェイコブくん、本当に良かったですね〜。
トム・ハーディ、全部見てるますが、役によって別人に見えますね。
シャリーズ・セロンとマリオン・コティヤール、美貌を潔く投げ捨てててエラい。

でもやっぱり「さざなみ」見なくちゃ〜!

とっても楽しかったです♪


tontondot 2017.01.05 22:32 | 編集
> tontonさん

スター編も見てくれてありがとうございます。

> 告白すると・・・実は、私、ディカプリオ、ほとんど全部見てます〜(爆)

うんうん、そうでしたよね。tontonさんほとんど観てるっておっしゃってましたよねーー。
ふふ、トキメキではないんですね。安定の男優さんってことかな。
私「レヴェナント」をきっかけにこれからほかの作品も見ていこうかなって思ってます。


> 私も劇場で見てたら、絶対ヒュー様に入れましたよ〜♪
良かったですよねーー。
この役、まさに彼のはまり役でした。

> マティアス・スーナールツ、「リリーのすべて」にも出てます。「リリー」オススメですよ。
「リリーのすべて」もベストに皆さん入れてますよね。
これは絶対見なきゃ。

> トム・ハーディ、全部見てるますが、役によって別人に見えますね。
あ、私だけじゃなかったのね。そうなんですよね。
雰囲気とかも違ってて・・・不思議な俳優さんですよね。


> でもやっぱり「さざなみ」見なくちゃ〜!
tontonさんの感想、楽しみですーー。

tontonさんも演技編、UPされたかな?あとで伺いますーー。
dot 2017.01.07 16:18 | 編集
こちらも拝見~♪
「レヴェナント」のディカプリオ、凄かったですね@@
トム・ハーディーの映画、昨年はけっこう見ていますが、
色々な役ができる魅力的な俳優さんですよね。
マーク・ライランスは登場した瞬間に引きつけられました。
マティアス・スーナールツを検索・・・うわ~イケメン!

シャーリーズ・セロン、超カッコよかったですね!
そしてジェニファー・ジェイソン・リーの怪演、素晴らしかった!
好きな女優さんでしたが、さらに大好きになりましたよ^^

見てない作品も多いので参考にさせていただきました。
まずは「さざなみ」と「キャロル」を見なければ!♪
ポルカdot 2017.01.08 15:08 | 編集
こんにちは

今年もよろしくお願します。
年末年始ご無沙汰でした。
早々のご挨拶いただいていたのに遅くなってしまって
ごめんなさい。
瞳さんのにぎやかなお正月に(お孫さんもいらしてきっとにぎやか~~)こちらもほっこりしています。
恒例の各ジャンルごとのベスト、楽しく拝見しています。

ヒュー・・・一緒に語ることができて良かったです。
    相変わらずのキュートさ(笑)。ブリジットに出なかったのは
    悔やまれるけど、存在価値は発揮していたのでぜひ見て。
トム・ハーディ・・私、マッドマックスしかチェックしていな
         いからまだその魅力に浸っていないのよ                  ポルカさんも確かお勧めだったし、
         私も他の作品みてみるね~~
マティアス・スーナールツ・・これは、語ったよね(笑)
         私も、↑の方同様、リリーでも再チェック
         して、もう素敵ナンバーワンだったわ
         昨年。レイフとの共演作、見逃したのが
         悔やまれます
ヘンリー・カヴィル・・この人スーパーマンの人よね。
         スパイ映画にもでていたのね。
         007も候補なのね。チェックしないと
女性版のほうは
映画そのものをチェックしていないのでボチボチみていかないと。シアーシャ・ローナンの「ブルックリン」は絶対。
ファッションも素敵なので見るのが楽しみです。
「キャロル」も主演2人がファッションとともに見ごたえあるので忘れずにチェックしないと。
そして地味映画でもお勧めされている「さざなみ」ですよね。

すぐにとはいかないけど
マイペースでみていきたいです。
今年もまた楽しいおしゃべりをしながら
映画鑑賞していきたいですね。

みみこdot 2017.01.09 17:01 | 編集
>ポルカさん

こちらにもコメントありがとうございます。
トム・ハーディ、ポルカさんいろいろご覧になってますよね!!
彼、毎回、驚かされます。主役はもちろんだけど、脇役でもしっかり個性出せる俳優さんですよね。
マーク・ライアンス、渋かったですね。
リアルなスパイ像が見れました。
マティアス・スーナールツもね、まだ見ていない作品があって・・・追いつかないわ(笑)

シャリーズ・セロン、モノクロ上映でもまた会えますね。
ジェニファー・ジェイソン・リーは、最後の最後まですごかったですね。

「さざなみ」と「キャロル」ポルカさんの感想、楽しみです。
dot 2017.01.10 16:37 | 編集
>みみこさん

こんにちは。
年末いろいろ大変でしたね(>_<)
どうぞ、ご自愛しながらゆっくりいきましょうね。

ベスト、いろいろ見てくださってありがとう~♪
ヒュー、うんうん、語れましたね(*^-^*)
おおっ、そうなのね、「ブリジッド」でも存在価値が!?それは楽しみです。
トム・ハーディは私もまだ見ていない作品があるので見ていかなきゃ。売れっ子さんだから追いつかないわ。

マティアス・スーナールツもね、「リリーのすべて」観なきゃ!!
「ヴェルサイユの宮廷庭師」のルックスはとっても素敵でしたよねーー。みみこさんも好みで嬉しい!!
>レイフとの共演作、見逃したのが
きゃーー!!これ、知らなかったですーー。
しかもドロンの「太陽は知っている」が原案の作品なのね?(検索してきたわ)
絶対見るーーー(笑)

シアーシャちゃんの「ブルックリン」は絶対みみこさんに観て欲しいな。
ファッションもいいですよ~。風景も良かったな。
「さざなみ」もみみこさんの感想が聞きたい作品です。

お互い、無理せずにマイペースで行きましょうね。
今年もまたお話できるの、楽しみにしています。
よろしくお願いします♪
dot 2017.01.10 16:46 | 編集
みんなの瞳さんをトリコにしまくってるけしからん俳優さんが沢山ですね!(≧∇≦)
あまり知らない俳優さんもいるんだけど面白かったです~(^^ 
しっかりφ(..)メモメモ・・特にイケメンそうな俳優は(笑)
プリ男はねぇ・・私もそれほど観てないと思います・・(^^ゞ
自分トコでは結構お笑い要員なんだけど(ってファンから怒られそうね笑)でも昔の儚げな美少年から骨太な面白い俳優さんになったよね。
ヒューぼっちゃまは私も、ダメ男でも憎めない第一位かもしれない(笑)「リ・ライフ」見たいです。
ハーディは顔もそうだけど体重も自由自在みたいなので、これからも「ハーディを探せ」のノリで観て行きたいです。

シャーロット様・・起立!礼!(笑)
「キャロル」も気になってたんだけど、女性同士のってどうなの?とか思って観に行かなかったんだけど、素敵な物語みたいですね。観れば良かったな~(^^ゞ
「パディントン」、ニコール悪役だったんですね。
なんだか見たい要素がどんどん増えてきました。(笑)
「ギヴァー」の二人は可愛いかったですね。(^^
つるばらdot 2017.01.12 10:23 | 編集
>つるばらさん

こちらにもコメントありがとうございます♪

>みんなの瞳さんをトリコにしまくってるけしからん俳優さんが沢山ですね!(≧∇≦)
みんなの瞳さん~(*^-^*)孫ちゃんには大人気のばあばです(笑)

>でも昔の儚げな美少年から骨太な面白い俳優さんになったよね。

うんうん、そうですよねーー。
「太陽と月に背いて」とか思い出しますよ。こんなに骨太の、大人の俳優になってねぇ~。

ヒューぼっちゃま、もう全然憎めません~(笑)つるばらさんも!?嬉しいな。
「リ・ライフ」は共演者たちも(教室の学生たちも!)とってもいいですよ。

ハーディ、確かに体重も!!
体つきとか、全然違ってますよね。次は、どんな彼に会えるか、とっても楽しみです。

「キャロル」私もどうかな~って思っていたのですが、原作がハイスミスだったし(読んだらよかったし)
主演の二人がとにかくお似合いで!!
「パディントン」続編が決まってるそうなんですけど、次作の悪役がヒューさまらしいんです。
絶対見よう~っと。
「ギヴァー」の二人、爽やかでしたよね♪
dot 2017.01.13 11:04 | 編集
こんんちは。たまにコメントさせていただくBill McCrearyです。今年も折に触れてコメントさせていただくのでよろしくお願いします。

ところで・・・。何をいまさらですが、瞳さんてお孫さんいらっしゃったんですか? それすごい意外。というのは、お孫さんがいらっしゃる方(特に女性)は、「青い相姦」みたいな映画はご覧にならないと思っていたので。単なる偏見かもですが。

>あぁ・・・・こんなにも長く一緒にいたのに・・、なぜにこんな仕打ちを受けるのか。
胸痛む彼女の想い、緊迫感がひしひしと伝わってくる。

やっぱり大目に見るわけにいかないんですかね、シャーロットさん(笑)。
Bill McCrearydot 2017.02.11 17:25 | 編集
>Bill McCrearyさん

こんばんは。
こちらこそ、コメントありがとうございます。
今年もどうぞ、よろしくお願いします♪

>瞳さんてお孫さんいらっしゃったんですか?

いらっしゃいます~~(*^-^*)

>お孫さんがいらっしゃる方(特に女性)は、「青い相姦」みたいな映画はご覧にならないと思っていたので。

おおっ、そう言われたらそうかもしれませんね~!!
なぜだろう、私(笑)
いろいろ観たい!欲張りなのかもしれませんね。

シャーロットさま、大目に見てはくれそうにありませんでしたね。あの最後の彼女の表情~!!
dot 2017.02.12 21:35 | 編集
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