2017
02.28

「特捜部Q Pからのメッセージ」

Pからのメッセージ

未解決事件を扱う特捜部Qに、また新たな捜査の依頼がやってきた。
海辺を散歩していた町人がボトルの中に「助けて」と書かれた手紙を見つけ、Qに送ってきたのだ。
手紙はどうやら7~8年前に書かれたもので、インクが滲み殆ど読めない。
唯一の手がかりは差出人の頭文字“P”。
Qのチーム達は手紙を解読しながら該当する行方不明者を割り出していくが、そこには驚愕の事件が隠されていた…。

                 <公式サイト ストーリーより>

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2017
02.22

WOWOW  シネマ♪

Category: WOWOW鑑賞作品
利息でござる

2月のWOWOW鑑賞作品、まとめてUP~

『殿、利息でござる』
『ザ・ブリザード』
『ヴィクター・フランケンシュタイン』
『ソムニア 悪夢の少年』
『NINJA THE MONSTER』


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2017
02.21

「火の山のマリア」

Category: WOWOW鑑賞作品
火の山のマリア

17歳になるマヤ人のマリアは、火山のふもとで農業を営む両親と共に暮らしていた。
過酷な自然に囲まれたその生活は極めて原始的な暮らしであった。
借地での農業は家族を経済的に圧迫していた。農作物が収穫できなければ追い出されてしまうからだ。
そこでマリアの両親は、土地の持ち主でコーヒー農園の主任であるイグナシオにマリアを嫁がせようとする。

        <公式サイト ストーリーより>

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2017
02.19

「ミモザの島に消えた母」

ミモザの島に消えた母

30年前、冬に咲く小さな花から通称「ミモザの島」と呼ばれる島沿岸の海で、一人の若い女性が謎の死を遂げた。
40歳になった今でも、愛する母を失った喪失感から抜け出せないアントワンは、真相を突き止めようとするが、何故か家族は“母の死”について頑なに口を閉ざす。
果たして当時、母の身に何が起こったのか?
恋人のアンジェルや妹アガッタの協力を得て、ミモザの島を訪れたアントワンは、自分が知らなかった母のもう一つの顔、そして母の死の背景に渦巻く禁断の真実に辿り着くのだったがー。

        <公式サイト ストーリーより>

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2017
02.17

「うっとり、チョコレート」(河出書房新社)

Category: かわいい本
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2月ももう半分過ぎてしまいました。
映画の感想を挙げようと思った矢先、何十年ぶりか(思い出せない)わからないくらい久々のインフルエンザA型にかかってしまい(>_<)

ようやく良くなってきたので、今更ながらのバレンタインエッセイなど読んでます。


河出書房新社の『うっとり、チョコレート』。
悲喜こもごもな、バレンタインやチョコレートをめぐるさまざまな思い出38編

読みながら、はるか昔(初めて)バレンタインに男子にチョコをあげた思い出とか、
チョコレートを食べすぎてぽっちゃり~さんになってしまった悲しい過去とか思い出してマス。


もっとバリバリ本調子になったら、もりもりチョコレート食べるゾーー!!
映画の感想もぼちぼちと~。


では、みなさま、くれぐれもご自愛ください。



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